健康に育ってほしいと願うお母さんの思いやりから生まれた、
牧場てづくりのヨーグルト。

でーでーぽっぽとは

自分の子供たちにおいしくて安心安全なものを食べさせたい。
北海道・十勝鹿追町で牧場を営む私たちが、そんな想いで自分たちがしぼった新鮮な牛乳でアイスミルクを作り始めたのは1995年頃のこと。

それから、新鮮な牛乳を使い酸味をおさえて、安心しておいしく食べられるヨーグルトができないかと2003年にヨーグルトの開発を開始。2005年、ついに情熱と努力が実をむすび、牧場の想いがいっぱいつまった草原のヨーグルト「でーでーぽっぽ」が誕生しました。

でーでーぽっぽができるまでにはたくさんの鹿追町民のみなさんの応援をいただき、今、商品としてここにあるのです。

てづくりのアイスミルクを食べて育った子供たちは、
大きくなって、私たちと一緒にでーでーぽっぽを作っています。

でーでーぽっぽってなあに?その名に込められた想い。

でーでーぽっぽ 遠い日の物語
2 3 4 5 6 7 8

でーでーぽっぽってなあに?
「それはね、朝早く野山で鳴くやまばとの鳴き声なの」

パッケージに書いてある言葉です。

私たちがヨーグルトに名付けた想いは、この遠い日の物語のおじいちゃんとのあたたかい思い出の中につまっています。


商品の詳細はこちら


ページトップに戻る